水素水7.0

水素水7.0とは?

水素水7.0が話題です。

 

7.0と言うのは水素がどれだけ入っているかという数値で、単位はppmです。

 

もちろんこの数値が高いほど、効果が高いという事になります。

 

だったらもっと水素をたくさん入れて高くすればいいじゃん!

 

 

と思いますよね。

 

でもこの水素、とても粒子が小さくすぐに抜けてしまうのです。

 

コーラなど炭酸飲料のペットボトルは開けない限り炭酸は抜けません。

 

でも水素の場合、開けなくてもどんどん抜けて行ってしまうのです。

 

炭酸(二酸化炭素)と水素では同じ気体でも大きさがぜんぜん違うのですね。

 

なので通常のボトルだったら3.0位が限界です。

 

 

では水素水7.0という高濃度の水素水のボトルはどんなもの?

 

という疑問が生まれます。

 

答えは簡単。

 

 

その場で作るのです!

 

通常の水素水は工場で作って、運んで、お店にならんで、その後購入という流れなので、その間にどんどん水素が抜けて行きます。

 

でも出来たてを飲めば、抜けてないので効率よく身体に取り込む事が出来ます。

 

 

水素水7.0は医療現場でも支持されているプロ仕様の水素水です。

 

水素水はボトルによって濃度の差があります